手応え感じながらテクノロジア魔法学校第6章修了

テクノロジア魔法学校 第6章
この記事は約2分で読めます。

テクノロジア魔法学校、春から第6章に入り途中で放置していたので、第1章から5章まではリプレイモードでもう一度やりなおし、第6章は通常モードでやりなおし。リプレイモードでの学習記録はこちら

ボリュームも少なめで、なんだか理解できている感もあり、すごく上達した気分に。第4章のときは難しくてどうなることやらと思ったけど、一番苦手だったメディアアートの学習がなかったのもあり、第5章が修了した日も含め2日で修了。結局第1章から6章までちょうど3週間だった。

1年前の4月の発売当初に購入してから1年かかってもできていなかったものを、リプレイモードで1からやりなおして3週間。2回目だからスムーズなものもあり、3回目ならもっとスムーズにでき、理解も深まりそう。

ノートにメモしながら進めていたけど、再入学後第4章くらいまでは、どこに何を書いたかも忘れてしまっていて、あとからあーここに書いてあったわって思うことも多かったけど、第6章になると、見なくてもできるものも増え、どこに書いてあるかすぐに分かって、その後は見なくてもできるように。

第6章は、相変わらずストーリーも楽しく、謎解きもすごくて楽しかった。声優さんの音声が入っていないのが本当に残念。ストーリーや謎解き部分は、息子も一緒に見て楽しみ、謎解きは息子におまかせ。私だけだとヒントを見ないとわからないなって思ったり。

そして最終章がとっても気になる。通常モードだと次の章の配信が2週間くらい空いてしまうので、待ち遠しいけど、今回は最短の5日後だった。早くやりたいなー。

最近テクノロジア魔法学校の広告で「まるでRPG」というのをみかけるけど、まさにそんな感じ。プログラミング学習よりも、RPGゲームクリアを目指しているような。こんなワクワクする展開があるから、挫折しないで楽しくできてなにより。


 

コメント